2016年11月 講師 ご紹介

 

2016. 11. 1. tue.

 

花田 亜以 Ai Hanada

集客プランナー


2016. 11. 9. WED.

その江  Photographer Sonoe

写真家

ライトイングス Lightinguz



2016. 11. 16. WED.

 

入江 元太  Genta Irie

株式会社 入江感動経営研究所

代表取締役

2016. 11. 21. mon.

 

伊達 将人  Masato Date

株式会社 いっぽまえ 代表

携帯ショップ専門コンサルタント

2016. 11. 29. TUE.

 

齋藤 洋紀 Hiroki Saito

元 株式会社 ニコル

ただいま 無職(笑)



 

 月別 セミナー講師 ご紹介ページ


 

 

 講師詳細プロフィール

2016. 11. 1. tue.

花田 亜以 Ai Hanada

集客プランナー

 

ブログ  TOKYO集客空間研究所

 

小さい事から社会を変えるビジネスを!

みんなで考え発想する場を作る集客プランナー

 

~「共に考える」ことで販売促進のシナリオをデザイン 

 

「店舗を作る仕事をしていましたが箱物だけでは意味がないと思い、

人が集まる仕組みから考えたいと思ったので。」

 

それぞれの考えを合わせて新たな視点を気きづかせる。

その場で思考してもらい考えを深め、行動に一歩近づける。など、

ブレインストーミング・ワークショップを中心に

お客様と一緒に 販売促進・集客を考えデザインしています。

 

【プロフィール】

 

昭和45年1月1日 東京 生まれ

平成2年3月 共立女子短期大学卒業

平成4年3月 桑沢デザイン研究所卒業

卒業後、デパート・ショッピングモールの店舗ディスプレイの仕事に携わる。

その後、ディズニーストアなどの物販店・コムサデモード・マックスマーラーなどのブティック・日帰り温泉・飲食店など店舗の設計に携わる。

店舗の照明プランの仕事に携わる。

現在は集客コンサルタント・集客プランナーとして、いろいろな業種の会社の販売促進、集客のアドバイス、研修・講演、マーケティング塾の補助講師、セミナー企画、書籍の企画・執筆などにも関わる。

 

マーケティングコンサルタントの藤村正宏が提唱する「モノを売るな!体験を売れ!」

エクスペリエンス・マーケティングという手法で会社、お店のコンサルティング、研修、ワークショップを全国で開催。ブレインストーミング・ワークショップをとおして「共に考える」ことで販売促進のシナリオをデザイン。

 


「すぐにやってみました。」

「いろいろ考えるのが楽しくなりました。」

 

 

 

すぐに取り組める

「価値を発見、伝えるをためのシンプルな方法」



2016. 11. 9. WED.

 

 

その江  Sonoe

写真家

ライトイングス Lightinguz

 

ブログ

フォトグラファーその江のブログ

 独自の視点・感性で広告写真を撮る写真家。

「ハートで撮ること」の大切さを伝える

写真セミナーも多数開催。

 

 

【プロフィール】

新潟県出身。

東京造形大学卒業後、荒木英仁に師事する。

2003年「Lightinguz」を設立し独立。

独自の視点・感性で撮る広告写真等で活躍。

スイーツからポートレートまでオールマイティな写真家として、カメラメーカーなどからの依頼も多数。

近年の写真セミナーでは、「ハートで撮ること」の大切さを改めて伝えている。

公益社団法人日本広告写真家協会(APA)正会員。

 


 【写真展】

2003年 「慧凛ART EXHIBITION Tir-na-n-Og」

     Art Cafe 1107  -yebisu- 

     協賛:エプソン販売株式会社  

        富士フイルムイメージング株式会社

2006年 「その江 フォトブログ展 陽だまり色のしおり」

     富士フォトギャラリー五反田 

     協賛:富士フイルムイメージング株式会社

2009年 「祈りのトナリ in Bali」

     Calcutta Café 

     協賛:エプソン販売株式会社 株式会社PCM竹尾

2013年  東京ミッドタウン × フジフイルム スクエア 企画

      その江 写真展「しあわせゴハン」

 

【講師業】

ニコンカレッジ

オリンパスデジタルカレッジ

リコーカメラ店セミナー講師

ニッシンストロボセミナー

富士フイルムXセミナー

その他、各種写真セミナー

 

 

 【著書】

◆すてきな写真

日本写真企画

◆光とセンスにあふれる写真の撮り方

コスミック出版

◆イヌPHOTO

ホビージャパン

他、写真関係雑誌、著書多数

 

【主な取引先と仕事内容】

◆株式会社K&L

株式会社ニコン

デジタル一眼レフカメラカタログ

デジタル一眼レフカメラサンプル作品(店頭POP、リーフ、WEB用)

Nikkorレンズサンプル作品(店頭POP、リーフ、WEB用)

スピードライト撮影画像サンプル作品

デジチューターWEB取り扱いムービー内撮影画像

coolpix用グローバルDVD サンプル作品

 

◆廣告社株式会社

株式会社オリンパス

デジタル一眼レフカメラカタログ

デジタル一眼レフカメラサンプル作品(店頭POP、リーフ、WEB用)

ZUIKOレンズサンプル作品(店頭POP、リーフ、WEB用)

 

◆SDPジャパン株式会社

クリニック開院に於けるWEB用画像

 

◆Nイメージングシステム株式会社

銀座寿司屋 出前用リーフレット、DM

 

◆株式会社ホワイトスペース

通信販売用化粧品カタログ撮影

料理カタログ撮影

冷凍食品販促用撮影

 

◆絵香留堂工房

カチン染め着物カタログ撮影

 

◆日立マクセル㈱

抗菌ヘッドフォンカタログ、ポスター 

               他多数

 


【講師を始めたきっかけと想い】

20代のころ富士フィルムから講師の依頼があり、写真の撮り方を教えることで、目の前の人が喜んでくれ、それを直で感じることの嬉しさを実感した。その後、サナトリウムにいたことのある生徒と出会い、誠心誠意教えることで、その人の人生に大きく関わり、生きる希望を与えることが出来た時に、講師業の本質と怖さ、そして自分にとって一生続けていきたい仕事だと強く思った。

「写真を撮ることは自己を見つめる作業だと気づいた。」

「病気で生きる気力を失っていたが、写真を撮ることで毎日が楽しく、生きる希望が湧いてきた。」

 

【広告写真家としてのお客様の声】

「撮影してもらった写真で売り上げが変わった。」

「当社の商品がこんなにも素敵だったと気づかされた。」

「どんな写真が良いか、きちんとデイレクションすることが大切だと理解した。」

 

 

 

「訴求力のある写真~伝えるための映像技法~」



2016.11.16.WED.

 

株式会社 入江感動研究所 代表取締役

埼玉県朝霞市倫理法人会 幹事

経済産業大臣登録 中小企業診断士

 

入江 元太

Genta Irie

 

HP 株式会社 入江感動研究所

Facebook 株式会社入江感動研究所Facebookページ

 

自ら考え、自ら動き、自ら育つ研修で 人間力と組織力を高めます!

 

~「自立型人財育成研修」(助成金活用型)日本一を目指しています~ 

 

【理念】(Mission) 遺す 〜子どもたちに 美しい日本を遺す〜

【志事】(Value) 「自立型人財育成研修」(助成金活用型)日本一を目指しています

1) 主に幼保施設や福祉施設へ、自立型人財育成やディズニー研修などを実施することで、「自ら考え自ら動く人財の育成」と「離職率低減」(5%以下目標)を実現します。

2) 研修費用の負担を減らしたいお客様には、入江研修とあわせて国の助成金を申請します。社会保険労務士と協業し、研修提供と助成金申請をワンストップで行うことで、「研修費用の圧縮」「助成金申請業務の簡素化」を実現します。

【行動基準】(Policy) 自分がしてもらって嬉しいことを人にしよう

 

【略歴】

1975年1月 福岡県生まれ~東京育ち

1997年3月 慶應義塾大学 経済学部 卒業

1997年4月 日本電気株式会社 入社(関西支社~四国支社にて営業・人財育成を担当)

2009年2月 日本コンサルティングブレーン株式会社 入社(人事制度構築、人財育成研修を担当)

2010年10月 株式会社 入江感動経営研究所 創業

 

【講義実績】(順不同、敬称略)

公益・学校団体:日本社会事業大学、東京都社会福祉協議会、横浜知的障害施設協議会、倫理法人会、かながわ福祉サービス振興会、大阪府地域福祉推進財団、全国認定こども園協会

認定こども園: 桔梗野幼稚園(青森県)、まゆみ学園(福島県)、あかみ幼稚園(栃木県)、こどもむら(埼玉県)、さざなみの森(広島県)、あかさかルンビニー園(佐賀県)

保育所: 至誠保育園、南つくし野保育園、花の子保育園、なかよしの森保育園

児童養護施設: 至誠学園、東京恵明学園、アイリス学園、あいさんテラス、円福寺愛育園

障碍者支援施設:滝乃川学園、武蔵野会、みずき福祉会、けやきの杜、正夢の会、万灯会

高齢者介護施設:㈱いきいきらいふ、東京聖労院、川口キングス・ガーデン、なごみの郷

助産所: わこう助産院

サービス業: LFC㈱、レイズ&カンパニー㈱、アシスト・クルー㈱

など多数(累積200社、800講演、10,000名以上受講)

 

 


 【講師を始めたきっかけと想い】

2泊3日の新人研修を任され、講義しました。冒頭は極度に緊張しましたが、徐々に慣れてきて、自分らしく講義でき、最後は受講生全員に喜んでもらい、感謝・感動のメッセージをもらいました。帰り道でガッツポーズしたこと、今でも覚えています。

「今まで受けてきた研修のなかで、一番心に残る研修です。

ありがとうございました」

 

この一言をもらった時に、涙がこぼれるほど感動しました。

この時の感動が、講師を続けている原動力になっています。

 

『ディズニーに学ぶ「自立型人材育成』



2016.11.21.Mon.

 

株式会社 いっぽまえ 代表取締役

携帯ショップ専門コンサルタント

 

 

伊達 将人

Masato Date

 

HP 株式会社 いっぽまえ

ブログ 「いっぽまえ」へ歩き続ける

伊達将人のブログ

 

トップチーム作りで売上前年比7倍にする、

携帯ショップ専門コンサルタント

 

 

【プロフィール】

 

1973年山口県山口市生まれ。

7歳時、両親の離婚により家賃6千円6坪のボロ家に3人で住む極貧生活に堕ちる。

偏差値38の為、学力ではなく思考力・行動力で、「この地獄から必ず這い出てやる」と一念発起する。

しかし入社一か月で理想と現実の乖離を目の当たりにし退社を決意するも、23歳の時先輩にもらった1枚の手紙により踏みとどまる。

「逃げない」「人に負けたくない」の精神から白いスーツで身を包み、パワーマネジメントで26歳の時、新規顧客獲得数全国1位になる。

その後、信頼していた部下に裏切られる等3度の降格。個人の非力さ・未熟さ・屈辱を味わう。

当時会社推奨だった「7つの習慣」を学び、潜在能力を引き出すチーム戦に変え、完全実力主義、超営業会社の人材派遣会社グッドウィルで3度・通信会社光通信で1度、合計4度の社長賞を受賞し、5度の№1に輝く。

2010年、株式会社いっぽまえを起業。「初対面だからこそ、自分をさらけだし、懐に入り込む」コミュニケーション営業手法が話題を呼ぶ。 

上場企業の教育研修部、全国30社以上とコンサル契約を結び、セミナー回数200回以上、受講者数6,200名以上 研修時間は1,800時間以上におよび現在も増え続けている

 

 

 


 【講師を始めたきっかけと想い】

営業会社に15年勤務後、独立後ある大手企業の携帯ショップの覆面調査に行った際、スキルや商品名金額は教えてもらっているが、どうやったらお客様が欲しいと思うか?という相手目線(顧客目線)が無かった。教育機関がしっかりしていないからできないと仮定し、営業で培ったノウハウを提供したい!と思い、講師をし始めました。

一方的な講座ではなく、体感型レッスンのため、わかりやすく入りやすかった」

「伊達社長の研修を受けると「あっ」という間に時間が過ぎて飽きない」

「企業研修だけではなく、一般に公開してセミナーを実践してほしい

 

 

 

 



2016.11.29.Tue.

 元 株式会社 ニコル

ただいま 無職(笑)

  

齋藤 洋紀

Hiroki Saito

 

ブログ ニコルクラブフォーメン

   齋藤のつぶやきブログ

個性を出しまくったDM&SNSで お客様との関係性を築き

なんとワンシーズンのDM回収率が80%超えを達成!

 

 ~DMやSNSはお客様とのつながりを強くする 大切な懸け橋。

笑顔になり楽しくなる♪ お客様が「逢いに来てくださる」関係性づくり~

 

 

【プロフィール】

 

昭和60年 4月29日 福島県生まれ。

平成18年窪田理容美容専門学校卒業後、埼玉県の美容室で1年間勤務。

平成19年 美容師を経験後トータルコーディネート出来る様になりたいという思いで、(株)ニコル入社。

(ショップアルバイトから始まり5年後には店長まで経験)

安売り競争や新規店など入れ替わりが激しいアパレル業界で、入社後半年から元々あったアパレル業界のDMに一手間を加えて、お客様との関係性を築き上げてワンシーズンでDM回収率80%超えを達成。

平成27年からSNSを活用して全国各地から新宿マルイメンズ館 二コルクラブフォーメンの齋藤に逢いにお客様が来て下さるようになる。

ただいまニコルを退職し・パーソナルスタイリスト ・販促 SNSコンサルタントなどで起業準備中。

 

元々自分のお客様であった マーケティングコンサルタントの藤村正宏氏が書いた著書にてDMの仕方が掲載される。

平成23年11月に出された著書「安売りするな!「価値」を売れ!」

平成28年1月に出された著書「マンガでわかる!安売りするな!「価値」を売れ!」

 

更に雑誌 商業界 2016 4月号にてDMや接客の内容などを掲載。


「齋籐君のようなお客様が楽しくなるような自分とお客様との関係性作りを私もしたい!」

 

「齋籐君はDMをお客様とのつながりを強くする懸け橋として活用している。自分の今後にとても参考になるお話だった。」

 

「目の前のお客様が笑顔になってもらう為の大切さを学べて、明日からの自分も変えていこう!と思えた。」