2016年10月 講師 ご紹介

 

2016.10.4. Tue.

 

加藤 芳久  Yoshihisa Kato

株式会社 加藤経営 代表取締役社長

絆づくりコンサルタント


2016.10.12.WED.

 矢本 治 Osamu Yamoto

株式会社チームサポートプロ代表 


2016.10.27. THU.

 

旭堂小二三

Kyokudou Kofumi

講談師


-W SPEAKER-

 

大谷 邦郎  Kunio Otani

元 毎日放送ラジオ報道部長 



 

 月別 セミナー講師 ご紹介ページ


 

 

 

講師詳細プロフィール

2016.10.4.講演

株式会社加藤経営 代表取締役社長

絆づくりコンサルタント

 

加藤 芳久

Yoshihisa Kato

 

HP & ブログ http://www.katokeiei.jp/

日本で唯一の「講座型集客モデル」で

あなたのビジネスを一変させます!

 

~一生懸命なのにうまくいかない… 誠実な人のお役に立ちたい!~

 

【プロフィール】大学卒業後、大手旅行会社に就職するも売上が上がらず、苦悩する。どん底の中、顧客満足や心理学、顧客維持の方法を研究し実践した結果、圧倒的なクチコミとリピート率で7年連続トップセールスとなる。その後、ビジネス系出版社にてセミナー事業運営、コンサルティング会社を経て現職。

 

 徹底した現場主義のコンサルティングは「わかりやすくて具体的」と評価が高く、全国の経営者から相談が絶えない。これまでの講演、セミナー、企業研修の受講者は、全国累計1万人以上。登壇回数は500回を超える。

 

最近では、台湾での講演を皮切りに、マレーシア、シンガポール、ベトナムでの海外研修を成功させるなど、活躍の場を世界に拡げている。毎年、マレー半島沖をクルーズする豪華客船の船上研修に登壇。日本からの参加者200人、9日間で売上1億円を超える日本最大の研修にて、基調講演及びファシリテーターとして参画。 

著書には重刷8回のロングセラーとなった『お客さまの9割をリピーターにする33のしくみ』(KADOKAWA)がある。アマゾン・マーケティング部門3週間連続1位達成。台湾、中国にて翻訳出版。

 


泥臭いアナログ営業とネットマーケティングの両方の経験があります。

セミナー事業プロデュースという裏方の経験と、自分自身が500回以上の登壇と両方の経験があること。

 

9日間で1億売り上げる日本最大の海外研修に3年前から毎年2回登壇し、基調講演とメインファシリテーターを務めていること。

「本物に出会いました。感動しました」

「面白くてためになるセミナーでした」

「理論と実践が見事に組み合わせっていて明日からやってみたいと思いました」



2016.10.12.WED.

 

株式会社チームサポートプロ 代表取締役

ミーティングコンサルタント

 

矢本 治 

Osamu Yamoto

 

HP 矢本治のチームサポートプロ

ブログ 矢本治のブログ

 

どんな職種のリーダーにも必要とされる異なる価値観の集団を

短時間でまとめて実行する技術

ミーティング

 

~業績アップと人材育成を同時に行うコンサルタント~ 

 

「自分の会社を悪くしようと思って働いている社員はいない。でも、かみ合わない。」

そんな悩みを僕自身サラリーマンの中間管理職としてずっと思っていました。

時間のない中、どうやってまとめていくのか?短い時間でより多くの人たちにアプローチできる方法は?と考えて、改善を重ねてきたのがこのミーティングでした。

結果7年で売上7倍に。

「どんなマネジメントをしているのか?聞かせて欲しい」パートナー企業からの依頼をもらい、お答えしていく中で今の仕事につながっていきました。

【プロフィール】

1971年広島県出身。

愛媛県でホテルマンとして10年間勤務後、

2004当時、低迷していたブライダル運営会社に営業責任者として転職。店舗責任者からはじまり、3年後には取締役営業本部長まで経験。リニューアルや安売り競争が熾烈で、7割が前年実績を下回るといわれるブライダル業界において、設備投資もせず、人員の入れ替え、安売りもせず、会議・ミーティングを工夫して売上を7年間で7倍にする。

 

ミーティングのやり方次第で社員のやる気と実行力が上がれば、売上も上がること、また、人材育成にも役立つことを経験。グループ内で年間約250回のミーティングリーダーもこなして、目標達成と人材育成を同時にするミーティング術を社内に浸透させて売上増に貢献。

 

「より多くの会社をサポートしたい」という想いから、2010年に起業。

 日本初ミーティングコンサルタントとして講演・コンサルティング・企業内研修・私塾である「ミーティング塾」「リーダー塾」を開催するなど活動中。

 ホテル・ブライダル・アパレル・旅館・写真室・美容室グループ、人材派遣会社・飲食店・エステグループ・建設会社・住宅メーカー、印刷会社・医療会社など全国に多くのクライアントを持ち、93%以上のクライアント先は業績が向上して確実な実績UPに貢献している。

 


 

異なる価値観の複数人(集団)を短い時間でまとめ、実行する技術である「ミーティング」を切り口にコンテンツを提供している講師は少ないと思います。

「ミーティング」は、どんな職種のリーダーにも共通して必要なノウハウです。

コンテンツは僕の中間管理職としての実践から生み出されたもの。

現在様々な職種のクライアント先でも応用でき、成果が出ています。

 

「明日からすぐミーティングがしたくなった!」

「目からウロコ…だった!」

 

セミナーの内容を実践した参加者から

「実践してみるとまったく違う嬉しい結果になった。」

「今でも教えてもらったやり方を継続していて

 いい感じです」

 

『未来想像型ミーティング』



2016.10.27. THU. -W SPEAKER-

 

講談師 

旭堂小二三 

Kyokudou Kofumi

 

HP 上方女流講談師・

旭堂小二三オフィシャルホームページ

 

 

 

 

「もっと講談を聴きたくなりました。」

「講談は、残していかないとダメですね。」

 

 

 

『古典芸能・講談から読み解く、

現代にも通じる

リーダーシップ論』

 

関西女流講談師のホープ

古典だけでなく、新作・創作、起業家講談など多種多彩な講談師

 

 

【プロフィール】

経歴

平成2001年7月 旭堂小南陵(現四代目旭堂南陵)に入門 OL・俳優を経て講談師に

2015年 第70回 文化庁芸術祭新人賞受賞
2016年11月、五代 旭堂小南陵襲名予定

○メディア出演

1995年より俳優・舞台活動開始

・俳優としての出演

MBSスペシャルドラマ「聖夜想曲」

NHK BSドラマ「地を這う虫」

Vシネマ「極道の二号たち」 その他、

 

ドラマ・VP・CMほか

 

・講談・ナレーション等の出演

毎日放送ラジオ 「特集1179」ほか

テレビ大阪 「大阪情報箱(BOX)」

NHK 「かんさい特集」ほか

NHK 「ぐるっと関西おひるまえ」ほか

○舞台

劇団未来座公演「マクベス」「蜘蛛の糸」「慶応四年一月五日」他

劇団駄菓子屋くらぶ 共同主催(演出・脚本・出演)

「北條さんちののんきものたち」「VOOL ALLE LEVENS」「華胥の国」 その他、

関西新劇・小劇場系舞台多数出演

2007年「踊るシジフォス1615」

2008年劇作家・演出家・脚本家である菱田信也氏のユニット、ブルボン王朝に参加 「GO & IN」「さんすのドリル」ほか

2009年「箕面山大瀧萌ゆる」「大坂夏の陣1615」「パパと呼ばないで」

2010年神戸市民劇団ヴィンテージゲスト出演

2012年11月 ユニットブルボン一家、舞台「LOOP〜ルウプ」

2013年7月 ABCホール舞台「LOOP〜ルウプ」

2014年4月ヴィンテージ公演「新長田プロレスリング」

2016年5月ヴィンテージ公演「愛と哀しみのババコビッチ」

 

 

 

 

 



 

大谷 邦郎  

Kunio Otani

 

“まだ”毎日放送

元ラジオ報道部長

 

HP グッドニュース情報発信塾

取材する側、される側の経験から、

情報発信の独自ノウハウを蓄積した情報のプロ 

 

今回の講談とのコラボセミナーは古典芸能をどう広く知らしめるかを考えた結果、 

1つの作戦として思いついたんです。

 

生年月日:1961年10月03日  

出身地:大阪府堺市

略歴:神戸大学法学部卒 

1984年:民間放送局入社。

40歳代半ばまでは大半を「記者」として過ごす。その後、「ラジオ報道部長」「宣伝部長」「人事局キャリア推進部長」を歴任。

取材する側、される側をともに経験したことにより、情報発信に関する独自のノウハウを蓄積することに。

また、人事局キャリア推進部においては、様々な研修を手掛けそのスキルを磨くことになる。しかし以前から、頑張っている人を応援したいと、サラリーマン業のかたわら、中小企業の経営者や地方自治体の職員、さらには就職活動中の学生に向けた講座やセミナーを行ったりするなど、早くから「情報発信」の必要性を説き、今回2016年11月に満を持して独立予定。

追手門学院大学「笑学研究所」客員研究員。

 

 

 

「情報発信について前向きになりました。」

「小さな会社でもできる!そう思いました。」

 

 

 

 

 

 

 

『古典芸能・講談から読み解く、現代にも通じるリーダーシップ論』