これから講演予定の講師紹介

2017. 3. 2. THU.

 

加藤 アカネ Akane Kato

 アカネアイデンティティズ株式会社  C.E.O

アイデンティティデザイナー

株式会社三英  社外取締役(人材育成コンサルタント)

2017. 3. 29. WED.

 

谷口 和信 Kazunobu Taniguchi

 

仕事効率家/手帳賢者

 



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これから講演予定の講師詳細プロフィール

2017.3.2.THU.

アカネアイデンティティズ株式会社  

C.E.O アイデンティティデザイナー

株式会社三英  社外取締役(人材育成コンサルタント)

一般社団法人アセアン歯科医療ネットワーク 理事

 

加藤 アカネ 

Akane Kato

 

HP アカネアイデンティティズ株式会社

Facebook アカネ アイデンティティズ株式会社

 

 

人材育成、チーム力、企業価値を高めるためのノウハウを備えた

伝説の元ANA VIP担当 CAマネージャー

約30年勤務したANAを退職し「言葉の力とコミュニケーション力」を

多くの人に伝えるために起業

~人材育成・組織活性化・CSコンサルタント ~

 

【プロフィール】

 

国内大手航空会社にて人材育成部門で年間500名の新人CA、5000人の現役CAの教育に携わり、人事評価制度構築、機内品質管理、新入社員面接官等を歴任。約30年の在職期間のうち、3分の1は機内での業務のみならず、グループの研修会社やVIP担当部門での業務に携わる等、企業価値・ブランド力の向上に貢献した。

 

2013年に航空会社退職後、2014年に独立起業。法人企業での各種研修や人材育成のコンサルティング事業、また、年間約50名の個人事業主や起業・独立したい方への「アイデンティティブラッシュアップセミナー」、「ブランディングマナーセミナー」等、経験と感性を活かしたオリジナル講座が好評であり、年間契約での個人セッションのリピート率は100%を誇っている。

 

2016年7月、初の著書となる「ANAのVIP担当者に代々伝わる言いにくいことを言わずに相手を動かす魔法の伝え方」(サンマーク出版)を出版、版を重ね現在5刷目。アジアでの翻訳出版も決定している。

 

 


【講師を始めたきっかけと想い】

 

航空会社勤務時代、立ち上がったばかりの研修会社へ人事異動となった。客室乗務員教官職経験はあったものの、社外向けの研修企画、営業、講師採用、養成も行うこととなり、自らも講師としてのスキルを備えることを余儀なくされた。未知の世界ではあったが、お相手の「期待」に応えることは、客室乗務員として23年間行ってきたことでもあった。そのことに気づけた時から、自らの「人と接した」ことによる経験から伝えることが、誰かの役に立てると確信し、天職だと思え5年間在職した。

 

 

豊富な経験談とともに伝えられる「どうすればよいか」という視点が、異なる世界であるからこそ客観的に自分を見つめ直す機会となり、今日この瞬間から変わろうと思えた。

 

NLPとコーチングの資格を持っているが、ノウハウよりも「心持ち」、「人としてどうあるべきか」が伝わって、とてもやる気に満たされた。何度聞いてもまた聴きたくなる、そんな講演である。

 

 

 



2017.3.29 .WED.

仕事効率家/手帳賢者

 

谷口 和信 

Kazunobu Taniguchi

 

ブログ 仕事効率化研究室

 

 家族や友人と毎日を楽しく過ごせる人

子供たちから「あんな大人になりたい!」と

憧れられるオヤジを1人でも増やしたい!

手帳を使った仕事効率化の方法を伝える 仕事効率家。

 

【プロフィール】

 

1966年生まれ。

1992年大学院終了後、大手建設会社設計部に入社。

2005年、過労死ラインと呼ばれる月間80時間を大幅に超える120時間の残業と、職場と家庭の両方での人間関係がうまくいかなかったことが原因で軽度のうつにおちいるが、手帳を活用した時間管理、タスク管理を行うことで仕事を効率化、現在、残業はほぼゼロまで減らしたにもかかわらず、以前以上の成果を上げ続けている。

また、残業を減らしたことで気持ちに余裕ができ人間関係も改善、仕事と家庭の両面で楽しく充実した日々を送っている。

 

2011年以降、手帳やノートの使い方が各種メディアに取り上げられる。 

 

 

【メディア掲載歴】

小学館 DIME

201612月号 すごい文房具&手帳ベストバイ

201511月号 勝者の手帳

 

日経ビジネスアソシエ

20137月号 コツさえつかめば、メモが成果に変わる! 新ノートの極意

20127月号 仕事に効くノート術

201111月号 手帳術

 

学研パブリッシング(Gakken Mook)

仕事の教科書VOL.1 伸びる!ノート術-成果を上げる!出世する!

仕事の教科書VOL.2 仕事が速い人の時間術

仕事の教科書VOL.3 結果を出す人の手帳術

 

  

 


【講師を始めたきっかけと想い】

 

自分がうつを経験したことから、当時の自分のように苦しむ人を1人でも減らしたい、家族や友人と毎日を楽しく過ごせる人、子供たちから「あんな大人になりたい!」と憧れられるオヤジを1人でも増やしたい!という思いから、手帳を使った仕事効率化の方法を伝える活動を始めました。

■今までは、書いていた予定に追われている感じだったのが、予定時間を書いて、そのあとできたことを書くと、自分でやった!という感じ。達成感、主体的に動けた、そんな感じです。できる自分を実感すると、また次の発達課題がやってくるけど、今までの自信があるから、次に進めるんですよね。わたしもできる自分を味わっていこうと思います(笑) (40代 女性・保育士)

 

■具体的な手帳の使い方を、講師の手帳を見ながら学ぶことができました。また、私はスケジュール表(手帳)を使っておらず、アポイントを当日ノートに書き出すだけでした。スケジュール表を早速購入し、アポイントとこの時間にこのことを行うと自分の時間を予約することを始めてみました。本当に役に立つ(明日から使える)講義でした。(40代 男性・会社員)

 

■講師の手帳の使い方を見せてもらい、非常に参考になりました。私も手帳を見れば、やるべきことがすぐにわかるくらいに、手帳を使いこなせるようになりたいです。女性にもオススメ。工程管理やマネジメントの経験がない人でも、わかりやすく楽しんで手帳を使いこなせるようになる講座だと思います。(40代 女性)

 

■講師や参加者の手帳とその使い方が見られて、自分にはどれがいいのか考えられました。新卒者や大学生はこの講座でお勉強すればいいのにと思います。(20代 女性)

 

■講師のスケジュール管理がわかりやすく、PDCAをきちんと押さえているのはとても参考になりました。(40代 女性)